ロボットは
楽しい。

私たちが作るロボットには
車輪がありません。

脚は車輪より
非効率で難しいけれど、
もっと魅力的だから。

実は車輪があれば、それはもう車に近いと思うんです。

二本の脚があるというのは
本質的な魅力があるんです。

あ、まず
私たちのチームをご紹介しますね!

Geekble チーム
Since 2016

私たちは科学・工学の
楽しさを伝えるために
10年間走り続けてきました。

グローバルな大規模放送用の
自動化装置から

Netflix「フィジカル:アジア」放送用の自動化装置Netflix

自作のアトラクションでいっぱいの
テーマパークまで

自作のアトラクションで満たしたテーマパーク

これまでに1000個以上の発明品と
コンテンツを作ってきました。

そして今は、人とロボットが
どう遊ぶのかを考えています。

ロボットは新しいエンターテインメントを
生み出すはずです。

そこで誕生したのが
LUDBOT-ePです。

両足で歩く膝の高さのロボット。

Ludbotと過ごす
唯一無二の体験。

見るのも、一緒に楽しむのも、素敵な思い出に残ります。

Lud ボールチャレンジ

ロボットと一緒にするスポーツで、ロボットが方向を変えて逃げるとき 頭上のゴールにボールを入れなければならないダイナミックなグループ体験

Lud ランウェイチャレンジ
Lud ランウェイチャレンジ

子どもたちがePが着るキャラクタースーツ・衣装を自分で飾り、完成した姿でePと一緒にランウェイファッションショーを開く60分体験型講演プログラム

オリジナルキャラクターをお持ちなら
キャラクターロボットにしてお作りします

いい体験は記憶に残り、
人々が自然と広めてくれる。

★★★★★

“おかげで予想以上の人が集まりました。子どもたちが先に気づいて来てくれたんです。”

フェスティバル運営主催者 A · 2026

★★★★★

“現場の写真や映像がそのまま広報コンテンツになりました。イベントの前後も露出が続きました。”

企業担当者 S · 2025

★★★★★

“単なる展示ではなく、インタラクションが何かを理解しました。滞在時間がぐっと増えましたよ。”

科学館担当者P · 2024

私たちは技術を楽しく見せる仕事を
長く、そしてたくさん続けてきました。

80億+
累積売上
640+
完了プロジェクト
100万+
チャンネル購読
1,000+
R&D ハードウェア

WORKED WITH

一緒に仕事をしたブランド・機関

INVESTORS

현대자동차네이버스마일게이트포스텍홀딩스대교

もっと多くの方の反応が知りたいですし、
Ludbotを体験していただきたいんです。

そこで特別な空間を、
実際のオフラインに用意しました。

聖水洞 Ludbot体験館

Ludbotに
実際に出会う方々は

きっと一度は見つめて
写真も撮ります。

そして決まって
こう尋ねます。

「ねえ、お名前は?」

それが、なんとも
不思議なんです。

機械に名前を聞く人はいませんよね。
生命体にだけ、そうするんです。

結局、私たちが今やっているのは
この世になかった生命体を作る
プロセスなんです

もしLudbotを一緒に
作ってみたいなら、ぜひお知らせください。

JOIN US

効率よりも楽しさを求める
数百人のエンジニア・メイカーが
私たちと一緒に仕事をしてくれました。

累積800人以上の天才たちが、私たちと仕事をしながら個性を発揮してくれています。

一緒に始める

新人類の遊ぶ技術を
一緒に作りましょう!

カスタム開発オンライン相談